2017/08

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傀儡師ウールと不愉快な仲間達。
キャラクターヴィジュアルはこちらを参照

他キャラクター
傀儡師ウール
ポト
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キャラクター画(クルツワード、夏龍)+各キャラクター口癖。

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夏龍/飛龍を軸に置いたストーリー。
1−1イベントから飛龍出現。ここから彼のストーリーは進む。
パーソナリティとしては2名だが、ストーリーとしては大きく絡んでいるので単体の扱いとなる。

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クルツワードを軸に置いたストーリー。
2−2からブラウニーキラーが大きく関与してくる。
クルツワード自身の選択肢も出現するが、物語の本筋には特にこれといって大きく関与しない。

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傀儡師ウールと不愉快な仲間達。
キャラクターヴィジュアルはこちらを参照

他キャラクター
ポト
娼婦人形ケイト

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プレイヤーの選択可能なキャラクターは以下の三人。それぞれプレイヤーパラメータのミドル・アンチ・フェイバーと対応している。
フリークスと同程度にクセがあるので、会話の内容や接触で出現する選択肢も個性を伴うものとなる。

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フリークスラウンジとは別のやつです。
傀儡師ウールと不愉快な仲間達。
キャラクターヴィジュアルはこちらを参照

他キャラクター
傀儡師ウール
娼婦人形ケイト
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全キャラクターに存在するパラメータ。
接触の回数や選択肢により随時変化する。
要素は6つあり、それぞれ6段階のレベルがある。尚、右へ行くほど数値は小さくなり、最低値は1。

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各キャラクターの遠征時のオープニングストーリー。
(というか、自分の中で性格づけなどのイメージを固めるために書いたものですが)
時制としては第三ステージ程度になります。

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・四人のフリークス、プレイヤー以外のキャラクターについて
イベントの発生やストーリーの進行に関わりのあるサブキャラクター。
会話ができたり、特殊な接触を持てる。

■郵便屋 ジューン・ソリタ
肩にリンゴ型生物を乗せたヒューマノイドの郵便屋。内心フリークスを嫌悪しているが、他の人員が嫌がるので無理矢理配達業務を押し付けられている。
表面上はポーカーフェイス。ただ、長く話をするとボロが出始める。
第二ステージでは彼からの郵便物を受け取る事が重要。

■殺し屋(クロルクロル) ブラウニーキラー
クルツワードを執拗に狙う、暗殺者の姿をした女。クルツワードの出生や過去経歴を知っているが、クルツワード自身は彼女を知らず、また興味もないので煙たがっている。しかし彼女もまた人の話を聞かないので、しつこくラウンジを強襲する。

■キャンドルボウイ
フリークスの一員。プレイヤーの率いる小隊とは別の隊に所属する。フリークスとしては特殊なタイプで、人体自然発火現象に悩まされ、常に体の一部に火傷を負っている。自らが出火原因の火事により両親と家を失くし、軍事当局により捕獲され、治療と生命維持を約束する代わりに突撃兵としてフリークスラウンジへ軟禁される。

■衛生兵 メディック
その通り名のままに、衛生兵を勤める女兵士。彼女もまた、フリークスを嫌悪する一般兵であるが、グラムグナッシュの元へ物資や怪我人を搬送する。グラムグナッシュのみに対しては淡い好意を抱いているが、基本的に潔癖症であり、恋愛感情に発展する直前でそれは止まっている。

■狂脳 MMR−MUR
フリークスの一員。キャンドルボウイと同じ隊に所属する。天才的頭脳を持つが、それ故にネジが一本飛んだ言動が多く見られ、臓物の写真を撮ってはコレクションしていたところを当局により拘束。キルチェと趣味が合うらしく、彼女の武器の案の半分は彼であったりもする。